掲示板

アクセスカウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:
無料カウンター

カレンダー

05 ≪│2017/06│≫ 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

プロフィール

なべ

Author:なべ
愛知県大府市在住

2006年9月頃から
ラジコンヘリを始めました。
宜しくお願いします。<(_ _*)>ぺコリ

連絡先:nabe061224@yahoo.co.jp

カテゴリー

アクセスランキング参加中

R/C Net Surfing Navigator にほんブログ村 その他趣味ブログ 模型・ラジコンへ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ヒロボー SRB クォーク エアーウルフ(4月26日)

テール側について、以下、ご説明します。
DSCF1724-1.jpg

本体との固定は、この写真の様にキャビンを取り付ける所を利用しました。
また、スキッドについても、写真の様にバッテリーホルダー部分を残し、足を切りました。
更に、目立たない様に黒色で塗りました。
DSCF1715-1.jpg

今回のスケール化で一番、大変だった所です。
オリジナルはテールが上に持ち上がっていましたが、
SRBのテールは持ち上がっておらず、水平に伸びています。
なので、その通りに本体に取り付けると、前側の部分との合わせ面が傾いてしまい、
隙間が出来てしまいました。
その為、SRBのテールに合わせるべく、写真の様に切りました。
すると、今度はそのテールの径が小さくなってしまい、
納まりが悪い為、その部品だけ拡大105%にして、径を大きくしました。
それを上手く組付けました。
DSCF1722-1.jpg

この写真は、テールロータ周りの加工と、上記写真の上面部です。
上記説明で、下側を切り込んだ分、上側に隙間が出来てしまったので、
即席で、その隙間が目立たないように即席で、パッチを作り、貼り付けました。
ロータ周りの加工ですが、即席で見栄え良い様に作り込みました。
当然、この中にあるギアも逃がしてあります。
DSCF1671-2.jpg

最後に、このスケール化でどうしても作り込めなかった部分です。
横から見ると、上手く合わさっている写真になっていますが、
後ろから見てみると、この写真の様に隙間が大きく開いています。(;^_^A アセアセ

以上、今回のスケール化の詳細内容でした。
スポンサーサイト

ヒロボー SRB クォーク エアーウルフ(4月23日)

今日はスケール前側を説明します。
DSCF1706-1.jpg

上から写した写真です。
マスト、ロータを逃がすUの字型した切りかきを開けました。
結構、大きな切りかきを開けないといけなかったので、
このクラフトの本来の穴位置よりも後方にずらしました。
本来の穴位置には黒く着色されていないので、うす墨の筆ペンで、
灰色に塗りました。
DSCF1702-1.jpg

この写真は、後ろから見たものです。
このクラフトには骨組みを作るようになっていましたが、
組みつけの際、その骨組みを入れずに組みました。
本体との固定ですが、SRBのデカールを取り付ける所を利用して、
最初はその組上げた物に穴を開けようと思っていましたが、
組上げて本体に合わせてみて、子供のおもちゃの筒状になった物が
使えそうだったので、それを瞬間接着剤にて付けました。
それが写真では黄色の部品になります。
DSCF1701-1.jpg

この写真は下の部分になります。
大きな四角い穴は、本体スイッチ、バッテリーのコネクタを逃がしています。
その下の小さい四角い穴は、アンテナ線を出す為の物です。
DSCF1695-1.jpg

takabonさんのご質問で、重さがどれぐらいになるか調べてみました。
スケール自体の重さはテール部分が取れないので、測れない為
バッテリーを積んだ機体総重量を測って見ました。
181gありました。
A4ケント紙の重さは13gでした。
オリジナルがどれぐらいの重さがあるか測っていません。
今の機体でそれを調べるには、スケールを壊して外さないと測れません。
どなたか、オリジナルを測っていただけるとありがたいです。
当方の感覚的な予想では、若干スケールの方が重たいかも?と思っていますが、
もしかすると、オリジナルとさほど変わらないのでは?とも思っています。

今日はここまでで残りは後日、ご連絡します。

ヒロボー SRB クォーク エアーウルフ(4月21日)

詳細内容を数回に分けてご報告します。

<材料>
紙の材質はこしのあるケント紙を使いました。
プリンターで印刷できる様、A4サイズを買って来ました。
15円/枚

<接着材>
本格的な紙飛行機を作って、飛ばした事があり、
その際に接着材は紙用で、速乾性もあり、
乾いた後縮まらない「セメダイン C」を薦められ、
それ以降、ペーパークラフトの接着は
そのセメダイン Cを使っています。

<縮尺>
PICT0037-1-1.jpg

赤線の右側は103%で印刷、左側のテールの筒は105%にしています。
左側(テール部分)の倍率を上げたのは、
丁度写真の赤線部のつなぎ込みの関係で、
径を大きくしないと納まりが悪かったからであります。

以上、組立ての関係は結構ポイントとなる内容が多いので
数回に分けて、後日掲載します。

ヒロボー SRB クォーク エアーウルフ(4月20日)

PICT0006-1.jpg

PICT0037-2.jpg

PICT0039-1.jpg

やっとの事、ペーパークラフトのエアーウルフでSRBをスケール化しました。
これも、このブログに宣言して、ヘリ仲間から期待の言葉を頂かなかったら
完成していなかったでしょう。この場を借りて、お礼申し上げます。
全て完璧に作り込む事が出来ず、特にスケールの割れ部の合わせ込みが困難でした。
また、接着材のはみ出し、接着部の合わせ込みのズレ等もありました。
その中で、上記写真は見栄えのする角度から、写真を撮った物です。(;^_^A アセアセ
スケール化の詳細(材料・印刷倍率・本体の固定方法 等)は後日、掲載します。

恐る恐る飛ばしてみたのが、以下の動画です。
特にペーパークラフトで作られているので、
壊れ易いのではないか?と思い、慎重に機体を浮かせてみました。

ヒロボー SRB クォーク エアーウルフ(4月7日)

DSCF1609-1.jpg

中間報告です。
まずは試作と思い、息子と一緒に作り始めて1週間経ち、ようやく形になってきました。
予想通り、説明書も大ざっぱにしか書かれていないので、
どうやって組付けて行けば良いのか、考えながらの製作でした。

DSCF1610-1.jpg

SRBと並べて写真を撮りました。
SRBよりもほんの気持ち、小さい様なので、
本番はもう少し大きめに拡大して印刷し、組立てて行こうと思います。
この試作機は息子に引継ぎ、4月1日に載せた写真の様に
メインロータ、脚、テールロータを組付けて行くと思います。

ちなみに写真のSRBは昨日墜落して、
メインロータ、スタビライザーが破損した痛々しい姿のままであります。
部品は手配中です。

FC2Ad

まとめ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。