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プロフィール

なべ

Author:なべ
愛知県大府市在住

2006年9月頃から
ラジコンヘリを始めました。
宜しくお願いします。<(_ _*)>ぺコリ

連絡先:nabe061224@yahoo.co.jp

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スーパーボイジャーE・テール4セル化(12月15日)

DSCF0330-1.jpg

DSCF0336-1_20081215210300.jpg
先日のテール破損に伴い、上写真のSV4テールユニットセットを購入しました。
早速、付けてみたところ3セルの時のガタツキが無くなりました。
昨日のインドアで飛ばしてみましたが、ラダーの反応がダラダラからシャープになり、
ジャイロゲインを今までの70%から100%にしてもテールのハンチングもなく、
飛ばし易くなりました。(⌒-⌒)ニコニコ...
交換して正解でした。
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スーパーボイジャーE・テール破損(12月09日)

DSCF0296-1.jpg
昨日、気持ち良く飛ばして帰宅し、スーパーボイジャーEを
家に入れる際に玄関のドアにテールロータを軽く接触させてしまい
上写真の様に一番弱い部分が破損してしまいました。
3セルのこの機構ではリンクのガタツキが大きいので
これを機に4セルの部品に変えようと思います。

スーパーボイジャーE・バッテリーコネクタ(11月24日)

DSCF0254-1.jpg
最近、8の字旋回中の旋回時にモータが止まり、墜落する事がありました。
その前にも、ホバリング中に突然モーターが止まった事もありました。
色々と原因を推測しましたが、モーターは熱くない、アンプも熱くない
各コネクタはしっかり刺さっている。
これでは何が原因かさいもく見当がつかず、インターネットで
色々と調べて見た所、バッテリーコネクタの接触不要の原因が最有力になって来ました。

コネクタはディーンズ互換のT型コネクタの10セット980円の安物を使用していました。
このコネクタの端子を良く見ると、裁断した後のバリが出ており、
端子と端子が擦れた様なすり傷が端子全体に付いていない為
部分的に当っているものと思われ、それにより電圧が下がったのか、
接触不良となったもようです。

大容量タイプのコネクタはどの様なのがあるか、
インターネットで調べて見た所、数種類あり、
その中で一番普及しそうな上写真の
アラインのコネクタにしました。

DSCF0249-1.jpg
そのコネクタのソケットは極を間違えないようにポカヨケが付いているのですが、
端子はどちらのソケットにも入ってしまう様です。
なので、どちらのソケットがオスメスどちらの端子なのか良く解りませんでいた。

DSCF0251-1.jpg
今回、オスメスセットとメスだけのを手配した為、
メスだけの方に入っているソケットを調べて見た所、
上記写真の様にソケットの端子部分が大きい方がオス
小さい方がメスと解り、袋に入っている取り説に従い
半田つけしました。

スーパーボイジャーE・モータから煙!(10月27日)

DSCF0088-1.jpg
今日は9時半頃、中州飛行場に向かいました。
飛行場に着くと、ヘリ仲間が1名いらっしゃり、
その後、もう1名みえて、3名になりました。
天気は雲が多く、風もあったのでちょっと肌寒く感じました。
何か羽織る物が必要な様です。
ヘリ仲間と最初のうち、上記写真の車の上にある草が茂った岡で
EP-8の捜索をしましたが、見つかりませんでした。

さて、タイトルにありますように当方は
スーパーボイジャーの4セルリポの慣らしを終え、
先回掲載したワットメータとタコメータを使って
回転数と電流を見ながら、最大回転を2400回転になる様に
スロットルカーブを調整していたら、モータから煙が突然出てきました。
慌てて下ろして、モータとアンプを見て見ましたが、
変化が無く、モータを触ってみると、非常に熱くなっていました。
冷えてから再び飛ばそうとした所、ロータが小刻みにゆっくり回るだけで、
それを少し眺めていたら、またモータから白い煙が上がりました。
DSCF0101-1.jpg
家に帰ってからモータを分解した所、上写真の様に
エナメルが溶けて色が変わっていました。
( ̄~ ̄;)ウーン・・・モータを買わねば、アンプも危ないかな?

スーパーボイジャーE・アンプにヒートシンク取付(10月26日)

用事が早く終り、時間が出来たのですが、外は雨・・・
外では飛ばせない為、まだ昼中だったので室内でリポ慣らしを行いました。
ただ、ホバリングは出来ないので、ロータを回転させただけでした。
先日と同じ様に、ワッツアップもセットして、電流を見ながら、
3Aぐらいでメインロータを回しました。
1本目のバッテリーが終ってから、モータとアンプの熱を手で触れて
そんなに熱くなかったので、2本目のバッテリーをつないでロータを回しましたが、
しばらく経った所で、モータの回転数が自然に落ち、ある一定の回転数で、
スロットルを下げても回りぱなし状態になりました。
前回のリポ慣らしでも実は同じ現象になりました。
プロボを操作しても回りぱなしのノーコン状態だったので、
恐る恐る回っているロータを避けながら、リポのコネクタを外しました。
原因はアンプかと思い、触れてみると熱く、外に飛び出している電解コンデンサも
熱く感じました。
この熱が原因かと思い、下写真の様にアンプにヒートシンクを付けました。
アンプ自体は2セル~5セルまで対応するものです。
DSCF0082-1.jpg

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まとめ

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