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プロフィール

なべ

Author:なべ
愛知県大府市在住

2006年9月頃から
ラジコンヘリを始めました。
宜しくお願いします。<(_ _*)>ぺコリ

連絡先:nabe061224@yahoo.co.jp

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pixyzap専用ケース(11月27日)

DSCF0868-1.jpg

今日はpixyzap専用ケースねたを1つご紹介します。
pixyzapを持つと、その小ささから運搬時の機体の破損を防ぐ為と
スペアーパーツが小さいがゆえにその維持管理の為に
ケースが欲しくなって来ました。
それで、ホームセンター等にてアルミケースを探しましたが、
丁度良い大きさのケースが見当たりません。
仕方がないので、プラスチックケースも探してみた所
上写真の工具箱のケースを探し出しました。
DSCF0866-1.jpg

このケースには、内皿がありましたが高さ的に干渉するので
取り払いました。
そして、機体(中央の物)とリポケース(左側の金属製ケース)と
スペアーパーツを入れるケース(右側の樹脂ケース)を
入れ込みました。
リポケースとスペアパーツケースはマジックテープにて
このケースの内側面に止めました。
DSCF0871-1.jpg

機体の固定方法は、ホームセンターで配線を固定する樹脂のクリップを
利用しました。
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pixyzap組立その6(11月26日)

DSCF0822-1.jpg

今日は軽量化の為に樹脂ケースを取った受信機(フタバ R146ip)の絶縁カバーを
サランラップから熱収縮チューブに変えました。
サランラップだと、部分的に絶縁できず、基板が露出した状態になっていました。
それでは、まずいと言う事で、熱収縮チューブに変えた次第です。
熱収縮チューブは径の大きい物がホームセンターに無く、色々とネットで調べてみると、
ヒロボーから木製ロータの被覆用熱収縮が出ているのを知り、
36幅収縮チューブ(2400-014)140円を模型屋で買い、
以下の写真の様に取り付けました。
DSCF0829-1.jpg

ドライヤーであぶり、収縮した状態です。
思っていたよりも簡単に収縮しました。

DSCF0837-1.jpg

クリスタルと端子の部分を逃がしました。

DSCF0858-1.jpg

受信機を機体にインシュロックで下側につけた状態です。

南部飛行場にて(11月25日)

DSCF0816-1.jpg

今日の午後からも風も無く凄く天気が良かったので、
南部飛行場に行ってきました。
南部飛行場には、多くの仲間がいらっしゃり、当方にとって
一番最多人数の日となりました。
写真の如く、車が止められる場所の端から端までびっしりでした。

当方は仲間のリクエストにお答えして、pixyzapを残りのバッテリ分と
他はEP-8を1バッテリ分、飛ばしました。
pixyzapは機器類の選択が良ければ、結構安定して飛びますので、
良いですよ。と、これを見ている仲間の背中を押してみるw

今日は、インドアとアウトドアのヘリざんまいの一日でした。

インドアサイレントフライト研究会(11月25日)

DSCF0814-2.jpg

今日の午前中はインドアサイレントフライト研究会がありました。
(天井の高い公民館を借用し、静かで安全なインドアフライトを楽しむ会です)
参加者は6名で、おのおの色々な機体を飛ばしました。
前回の時はヒロボーのラマを示し合わせた様に殆どの方が購入されましたが、
今回はスーパーボイジャをこれまた3名の方が購入されていました。
まだ、増えるかもしれません。
毎回開催する度に新しい機体が見られ、楽しいです。
次回は何が見れるのだろう???

当方はと言うと、
シーシーピーのPALM-PLANE
http://www.ccp-jp.com/2006_CCP-TOY/palm-plane/image/85659_or01.jpg
GAUIのpixyzap
http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_378/radicon-harmony/10374400.jpg
を飛ばして来ました。

PALM-PLANEの方は、ケツが重たいのか良く分かりませんが、ケツを下げてゆっくーーり飛んでいました。
1充電で5分ぐらいとありましたが、時間は測っていませんが、それ以上だいぶ長く飛ばせた様です。
インドアで楽しむにはお勧めの一品です。

次に、今回のメインであるpixyzapですが、
家での調整で、まだフラフラするもののほぼ安定して飛びましたが、
余り上にあげると回りにある家具にぶつかりはしないかと不安で
余り上げれず、床20センチの所でホバリングしていました。
この会場は広いので、ぶつかる物が無い為、アイレベルまで機体を上げてみましたが
ケツも振らず、安定してホバリング出来ました。\(^o^)/
気を良くして、二つ目のバッテリで8の字を試みましたが
8の字をやるには会場の横の広さがちょっと狭いようなので、
苦手な方向を向いた時にスピードが出て壁にぶつかりそうになったり、
まだうまく操縦出来ない様です。
でも、機体的には凄く安定するようになりました。

DSCF0806-2.jpg

南部飛行場にて(11月24日)

DSCF0800-1.jpg

今日は風も無く、寒気も緩み、絶好の天気となりました。
10時ちょっと過ぎに飛行場に着きましたが、
先客の仲間は一人だけ、その後でポツポツと来だし、
午前中に5人集まりました。
この日はEP-8を2バッテリとシャトルを1タンク飛ばしました。
EP-8の方ですが、テールがピクつく様になって来たので、
色々な所を見たり触ったりしてみたところ、ラダーのリンクが
凄く硬くなっていました。
Kさんからリンクトリマーをお借りして、調整したおかげで
ピクつきが少しは治まったようです。
でも、まだピクつく様ですので、別のどこかに原因がある様です。
DSCF0797-1.jpg

そうこうしていると、トラ柵を積んだトラックが一台
飛行場に入ってきて、トラ柵を要所要所に置いて行きました。
その作業員に話し掛けてみると、近くで工事している残土を
この飛行場に置くとの事
( ̄~ ̄;)ウーン・・・ここの飛行場も使えなくなるかも知れません。
広くて、草も適度に生えていて(墜落のダメージ緩和)素敵な飛行場なのに・・・

DSCF0803-1.jpg

帰り際に飛行場の周りを見たところ、道に面した所で
北側と西側にトラ柵がされていました。
今日、トラ柵を置いて行った位置からすると、2重にトラ柵を
するような感じがします。
飛行場の出入り口がトラックの出入り口になるのかな?
どちらにして、新たなる飛行場を見つけないといけないかも知れません。
それとも、工事が終ったら開放してくれるのかな?
後者である事を祈ってます。お願い ( ̄人 ̄)


そうそう、明日のインドアヘリに参加出来る様になりました。\(^o^)/
明日、pixyzapを持って参上します。

pixyzap組立その5(11月17日)

DSCF0778-1.jpg

11月17日は風もほとんど無かったので、pixyzapも飛ばして来ました。
1回目のフライトは結構安定していました。
で2回目のフライトの時、離陸が上手くいかず、機体が右に傾いてしまい
メインロータと地面がぶつかり、メインロータ2本とも折れ、
スタビライザのシャフトが曲がってしまいました。
軽症で済んで良かったと思っています。
11月25日のインドアヘリまでには修理しないと
DSCF0779-1.jpg

EP-8にFRPロータ取付(11月17日)

DSCF0776-1.jpg

WAMさんの所に425mmのFRPロータが出ていたので、購入しました。
http://shop.airmodel.net/shopdetail/010002000061/brandname/
封を開けみましたが、トラッキングテープが入っていないので、
この前買った蛍光スプレーで写真の様にピンクを塗りました。
そして、11月17日に天気は良かったのですが、南部飛行場に行ける時間が無かったので、
近くの飛行場で飛ばして来ました。
今まで使っていた400mmの木のロータよりも安定していて、良い感じでした。

pixyzap組立その5(11月14日)

DSCF0754-1.jpg

ケツが振るので、ジャイロをGY191からfutabaのG190に変えました。
変えたら、機体が驚くほど安定しました。
GY191ももっと調整すれば、安定すかもしれませんが、
G190の方が、凄く安定したので、これで良しとしました。
また、G190は取付面が3面あり多く広いので、機体に取り付ける時が楽でした。
ジャイロを取り替える前は、色々と機器類をばらしては調整しながら、
組立てたりして最終的に下記の形になりました。
これで、当初買った時の機器類のほとんどが新たに違う機種を
購入して入れ替え、唯一残ったのがアンプのみでした。w
結構、投資してしまいました。
DSCF0760-1.jpg

上の写真は後ろ側のサーボとリンケージ、配線、受信機周りです。

DSCF0761-1.jpg

上の写真は受信機周りです。

DSCF0769-1.jpg

上の写真はリア周りです。ロータが床をたたかないように
インシュロックで少しだけ浮かせました。

DSCF0766-1.jpg

調整していたら写真の如く、スワッシュのベアリングが外れているのに気が付きました。
こんな所も外れるのですね。
ともかく飛ばす前に、気づいて良かったです。

さぁ、後は11月25日のインドアヘリに用事が無く、行けれたら
飛ばそうと思います。
その日が待ちどおしいです。
その前に、用事が無く行けます様に( ̄人 ̄)オ・ネ・ガ・イ♪

南部飛行場にて(11月08日)

DSCF0737-1.jpg

今日は朝から良い天気で、天気予報によると風は1~2m/s
午後一番に用事があるもののこれはヘリを飛ばしに行かねばと
ヘリを積み込んで、南部飛行場に向かいました。

10時半ごろ、現地に着いたところ、Kさん親子がいらっしゃいました。
案の定、飛行場は青空が広がり、風もそんなに無い、絶好のフライト状況でした。

ラジコン話をしながら、当方はいつもの様に、
シャトル1タンク、EP-8を1バッテリ飛ばしました。
今日はEP-8のスタビライザーをシャトルのに変えて大きく重くしましたが、
シャトルのスタビライザーをスカディのに変えて、凄く安定したのに比べて
そんなに安定した様には感じませんでした。
EP-8もスカディのに変えれば、安定するのかな?

pixyzap組立その4(11月07日)

DSCF0735-1.jpg

風が収まっていたら、テスト飛行すべくpixyzapも積んで南部飛行場に行きました。
シャトル、EP-8を一通り飛ばした後、風がほとんどない状態だったので、
pixyzapを飛ばしてみました。
恐る恐るpixyzapを上げてみたところ、ケツが左右に振りまくり、
着地時にメインロータを地面に叩いてしまいました。
余りダメージが少なかったので、ジャイロのゲインを下げて飛ばしてみた所、
まだ、安定しません。
どこがおかしいんだろう?と機体を見たところ、
シーソの中央にある小さなボルトが抜けて無くなっていました。
ここには小さなベアリングが入っているのですが、
それもメインロータを叩いた時に抜けたのでしょう。
実はここのボルトは増し締めしてシーソのプラスティック部のネジを
なめてしまい抜け易くなっていました。
で、シーソとベアリングの部品を手配しました。

南部飛行場にて(11月07日)

DSCF0731-1.jpg

三連休を取り、今日は二日目
朝は雲が広がり、風が少々吹いていましたが、ここの所、
ヘリを飛ばしていなかったので、
風が強くてもシャトルぐらい飛ばせるだろうと思い、南部飛行場に11時ごろ行きました。
今日は、一人かな?と思っていましたが、現地に着いたら、2名いらっしゃいました。
その内の1名は初めてお会いする方で、当方と同じ1年前に始められたとか、
色々と話も弾み、楽しいひと時を過ごす事が出来ました。

飛行場に着いた時には風も収まり、雲一つない青空になりました。
シャトルを1タンク、EP-8を1バッテリ飛ばして、2時か3時ごろに帰路につきました。

pixyzap組立その3(11月06日)

pixyzap組立その2(11月06日)

DSCF0672-1.jpg

その1で干渉する部品をずらしたのをその部品の干渉部分を
ヤスリで写真の様に削り干渉を無くしました。
DSCF0676-1.jpg

サーボと受信機を変えました。
サーボはScannerRC製 SSV-9306BB からフタバ製 S3110に
受信機はScannerRC製 SRX-6HU から フタバ製 R146ipに
しました。
サーボは取付面よりケツを短くする為に変えてみましたが、
寸法的に同じぐらいでした。
取付面より先までの長さが、C3110の方が短かったので、
今までエレベータのサーボにスペーサを入れていましたが、
それを無くしました。
また、ラダーのサーボのスペーサも無くしました。
ただ、S3110の方が取付ピッチが短く、本体の取付穴と若干ずれてしまったので、
本体の干渉部分をヤスリで削って、その取付穴に合わせました。
手前の2つのサーボを上下逆さまにしたので、今までのリンケージでは
長さが足りません。
そこで、e-skyのパーツのリンケージ(EK1-0548)を利用しました。
e-skyのロッド径が0.1mm大きいかったですが、どうにか取り付けれました。
DSCF0703-1.jpg

この受信機はプラスチックのカバーがしてあるのですが、
重量軽減のためにそのカバーを取り、サランラップで巻いて絶縁し、
上の写真の下の方に受信機(フタバ製 R146ip)を設置しました。
DSCF0712-1.jpg

ジャイロはクッションつきの両面テープで上記写真の様に取り付けました。

今日はここまで

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まとめ

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